令和5年度下期(午前) 問36

絶縁抵抗・接地の値

令和5年度下期(午前) 第二種電気工事士 学科試験 問36:⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値 [22]の組合せとして、正しいものは。

出典:令和5年度下期第二種電気工事士試験(午前) 問36

この問題の配線図
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